営業の現場で働く社員

仕事を知る 営業

の価値を伝え、 信頼を築いていく仕事

営業の仕事は、商品を提案することだけではありません。
私たちが扱うのは「食」。毎日の暮らしに関わる大切なものだからこそ、その価値や想いを正しく伝えることが求められます。

お客様のニーズを丁寧に聞き取り、最適な商品や提案を行うこと。
ときには社内の開発や製造と連携しながら、新しい商品づくりにつなげることもあります。

数字だけを追うのではなく、信頼関係を積み重ねていくこと。
それが、食を扱う営業のやりがいです。

主な業務内容

  • 既存顧客への提案・フォロー
  • 新規顧客の開拓
  • 商品説明・見積作成
  • 社内(開発・製造)との調整
  • 市場・ニーズの情報収集
営業部の1日の仕事の流れ
1
  • 8:30

    出社・メール確認

  • 9:00

    社内打ち合わせ

  • 9:30

    商談・訪問①

  • 12:00

    昼食

  • 13:00

    商談・訪問②

  • 16:30

    帰社・資料作成

  • 17:30

    進捗確認・退社

※訪問件数や案件状況によって異なります。

求める人物像

しい挑戦を楽しみ、

食の可能性を広げられる方

営業の仕事は、今ある商品を届けるだけではありません。
「こんな提案はどうだろう」「もっと広げられないか」と考え、新しい可能性を切り拓いていく仕事です。

変化を前向きに受け止め、自ら一歩踏み出せる方。
そして、相手の話に耳を傾けながら、誠実に信頼を積み重ねていける方。

あなたの挑戦が、新しい取引先や新しい商品展開につながり、やがて誰かの食卓を豊かにしていくかもしれません。

そんな想いを持つ方と、一緒に未来をつくっていけることを楽しみにしています。

社員インタビュー

実際に営業の現場で働く社員に、仕事のやりがいや日々の工夫について聞きました。
現場のリアルな声を、ぜひご覧ください。